数年間、忙しくて、使ってなくってバージョンアップしてなかったDAWアプリ「Studio One」
久々に新バージョンになったので、バージョンアップした!

いつのまにか、「Fender」の傘下になってたんだね、なんかそれも嬉しい!
(もともとは無料のDAWだったので導入したけど、すぐに有料版として購入)
で、昔作りかけてたデータを再生したら、なんか音も良い感じになってるやん!
始まりはアナログMTR、TEACのオープンリール「30-4」が始まりだったな~
MTRだけでも29万もした、新幹線のアルバイト3月分で買いましたね~
ミュージ郎、レコンポーザー98から初めたコンピューターミュージック。。。
当時は、パソコン、インターフェイス、アプリ、音源で…きっと50万円超えしたと記憶してる。
YAMAHAのピアノ「クラビノーバ」を買いたくって独身の時から貯めてたお金をつぎ込んでも足りなかったな~。。。
今は、けっこうリーズナブルな価格でコンピュータミュージック始められるの、素敵です!
一番最初は数値入力で、頭使ってのデータ作成だったけど、35年を経て…、めっちゃ進化だね~
当時はニフティのMIDIフォーラムにデータを投稿して、そのうちインプレスやキーボード系の書籍にも付録として掲載してもらったのは今となったは大きな自慢です!
さて、
このアプリを使って若い頃みたいにどこまで、持続してデータ作成出来るか「?」だけど、曲を作ったり、カラオケ作ったり…、何か作品として残したいな~
ふふふ。。。なんか、楽しめそうです(^▽^)/


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